すべての記録に明確な経路を。
文書、レビュー、チームのアクションを管理された情報プロセスにつなげ、次の段階へ進んだ経緯を活用可能な記録として残します。
明確な目的を持って情報を流す。
文書と改訂
チームに必要なメタデータと改訂の背景で記録を整理します。
レビューと承認
責任を持つ担当者を通る経路を定めます。
アクションと協働
タスクと会議の活動を関連プロセスに紐づけます。
プロジェクト知識
受入済み記録を、その場の処理の後も役立つ形に。
判断の経路を可視化。
文書や申請は、提出、レビュー、判断、記録へと進みます。各段階で担当者と結果の根拠が明確になり、判断の経緯を後から再構成する必要がありません。
- 提出文書の改訂、申請、会議のアクションをメタデータとともに台帳へ登録します。
- 経路記録は合意したレビュー経路に沿って担当者に送られます。
- レビューレビュー担当者は記録、履歴、関連する資産や会議を確認できます。
- 判断判断を記録し、プロセスで必要な場合は署名を付けます。
- 記録受入済みの版は、次の段階に向け台帳に保持されます。
フォーム、追跡台帳、承認をコードではなく設定で構築。
ソフトウェア開発を行わずに、電子フォームを作成し、承認ワークフローに紐づけて結果を追跡します。


記録とともに責任を明示。
権限で記録の閲覧者と操作担当者を定めます。操作履歴に変更の順序を残して確認でき、会議、アクション、依頼は該当する記録に紐づきます。
情報の流れをご用意ください。
代表的な文書の種類、レビュー経路、関係する役割をご用意ください。提出から受入済み記録になるまでをご案内します。
改善したい業務から始める。
プロセス、チーム、プロジェクトの背景をお聞かせください。内容に合わせたVidentiumのデモをご用意します。