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すべての記録に明確な経路を。

文書、レビュー、チームのアクションを管理された情報プロセスにつなげ、次の段階へ進んだ経緯を活用可能な記録として残します。

明確な目的を持って情報を流す。

判断の経路を可視化。

文書や申請は、提出、レビュー、判断、記録へと進みます。各段階で担当者と結果の根拠が明確になり、判断の経緯を後から再構成する必要がありません。

  1. 提出文書の改訂、申請、会議のアクションをメタデータとともに台帳へ登録します。
  2. 経路記録は合意したレビュー経路に沿って担当者に送られます。
  3. レビューレビュー担当者は記録、履歴、関連する資産や会議を確認できます。
  4. 判断判断を記録し、プロセスで必要な場合は署名を付けます。
  5. 記録受入済みの版は、次の段階に向け台帳に保持されます。
流れの例です。実際の経路は、お客様と文書の種類ごとに設定します。

フォーム、追跡台帳、承認をコードではなく設定で構築。

ソフトウェア開発を行わずに、電子フォームを作成し、承認ワークフローに紐づけて結果を追跡します。

作業許可のデジタルフォーム
必要な安全措置と署名を含む作業許可書。 フルサイズで開く (新しいタブで開きます)
発注日、工場試験日、現場への必要納入日を示すカスタム台帳
長納期機器のカスタム管理台帳。 フルサイズで開く (新しいタブで開きます)

記録とともに責任を明示。

権限で記録の閲覧者と操作担当者を定めます。操作履歴に変更の順序を残して確認でき、会議、アクション、依頼は該当する記録に紐づきます。

情報の流れをご用意ください。

代表的な文書の種類、レビュー経路、関係する役割をご用意ください。提出から受入済み記録になるまでをご案内します。

改善したい業務から始める。

プロセス、チーム、プロジェクトの背景をお聞かせください。内容に合わせたVidentiumのデモをご用意します。

デモを相談